3月4日(水)、本校職員が「救急救命」研修を行いました。令和7年度はあと1か月ほどで終了しますが、4月からの新学期に備えることも含め、北斗消防の職員の方々を講師に、救急救命について学びました。心肺蘇生(胸骨圧迫・AED)や応急処置の方法、119番通報の訓練、アレルギー対応、エピペンの使い方など、実演も交えながら教えていただきました。生徒の命と安全を守ることは、学校の責務の一つです。このような学びは、これからも大切にしていきます。消防署の皆様、お忙しい中、ご協力いただきありがとうございました。

3月4日(水)、本校職員が「救急救命」研修を行いました。令和7年度はあと1か月ほどで終了しますが、4月からの新学期に備えることも含め、北斗消防の職員の方々を講師に、救急救命について学びました。心肺蘇生(胸骨圧迫・AED)や応急処置の方法、119番通報の訓練、アレルギー対応、エピペンの使い方など、実演も交えながら教えていただきました。生徒の命と安全を守ることは、学校の責務の一つです。このような学びは、これからも大切にしていきます。消防署の皆様、お忙しい中、ご協力いただきありがとうございました。
